Business

新しい公共交通のあり方を
E-mobility × Connectedで、創造する

私達は、次世代モビリティであるEV産業を日本の技術力でリードしていく企業として創業 されました。 EV先進国であるインドを本拠地とし、人類が直面する様々な社会課題に対する解決策の提 供を事業活動を通じて 行うとともに、新しい公共交通のあり方を再定義し、よりよい社会の実現に貢献します。

社会課題

アジアを中心とした深刻な環境被害

現在、私達は、大気汚染、貧困、地球温暖化等、様々な社会問題に直面しています。その中 でも、特に途上国が多いアジアでは、急速な都市化に伴う渋滞、交通事故、大気汚染・騒音 等は深刻な問題となっています。
これらの問題を解決するためには、開発目標であるSDGsの達成に向けて、民間企業1社1 社が目標達成にむけた当事者意識を強くもち、事業展開することが目標達成の鍵となると考 えています。

温暖化による
異常気象

大気汚染による
健康被害

雇用の不足

技術の不足

インフラ未整備

交通渋滞

ビジネスモデル

E-mobility × Connectedで創り出す次世代インフラ

これまでに販売した自社mobility網 をプラットフォームとし、それらをデジタルコネクトす る事で様々な事業モデルを展開していきます。
ソフト、ハードの両面から社会全体の持続可能な発展を支える次世代モビリティのあり方を 定義します。

自社の強み

「世界で勝つためにどうするか」

これだけを考え、事業を創り上げきたチームならではの強み

現場力

顧客ニーズを正確に汲み取り、製品に反映。徹底したMarket in 戦略を実現

スピード

市場の変化よりも早く進化する。時代を先読みし、常に一歩先の未来へ

起業家精神

チーム全員が常に理想から考え、リスクを恐れず挑戦、新しい価値を創造

ゴール

mobility の所有から利用へ

すべてのmobilityのEV化とデジタルコネクト化を進め、 それらをプラットフォームとして新 しい交通インフラの価値を創造し、様々なサービスを生み出す事で社会生活をより便利で豊 かなものに変えていきます。

mobility の所有から利用への変革を加速させ、より快適で環境にも負荷が少ない次世代モビ リティシステムの構築を目指します。

市場規模

EV大国インドとアジアにおけるEV事業の可能性

インド

mobility普及の潜在力

1000人あたりの車体普及率は、ASEAN諸国及び中国と比べ低く、増加は確実

巨大なmobility 市場がE-mobilityにシフト

2025年までに150CC以下は
すべてEVへ

年間販売予測
2,000​万台/年

2030年までに新車販売の
30%をEV化へ

年間販売予測
440万台/年

アジア全体

mobility普及の潜在力

This is Dummy.This is Dummy.

This is Dummy.
2013年 販売台数

1,000​ 万台/年

This is Dummy.
2010年 販売台数

4,000万台/年

アジア全域もE-mobility へシフト

EVの年平均成長率

23.9​ %/年

This is dummy text.

顧客関心

83%

アジア地域のEVへの関心度  This is dummy text.

Menu
Top