e−Mobilty 事業

2輪・3輪
  1. HOME
  2. e−Mobilty 事業

e-Mobilityの提供価値

e-Mobilityが提供できる絶対的価値
それは、経済的価値

発展途上国に置いて経済的課題を抱える低所得〜中間所得層のユーザーへEV購入時にローンサービスを付帯提供することで、e-Mobilityドライバーとしての雇用機会を早出し、よりよい生活をおくるためのきっかけを提供します。

Terra Motorsのターゲット層

経済的課題を抱えているBOP層(所得レベル $8/日)、BOP層から成長した中間所得層(所得レベル$15~$30/日)に対し、e-Mobility の最大の提供価値である経済的メリットを提供し、それらの層に対し、雇用創出、所得の向上、ランニングコスト逓減を提供します。

これらのBOP層は、インド経済の経済成⻑とともに中間所得層へ成⻑し、
今後のアジア経済を⽀えていく

これらのBOP層は、インド経済の経済成⻑とともに中間所得層へ成⻑し、
今後のアジア経済を⽀えていく

なぜ今、テラのEVが売れているのか

EVがお客様のニーズと、課題をクリア
  • null
    より安い燃料費で移動したい
  • null
    高騰する燃料費
  • null
    より安い購入費で購入したい
  • null
    高い購入費(税金)
  • null
    給油の待ち時間、手間を削減したい
  • null
    給油の際の行列(インド、アジアの場合)
  • null
    購入後の利用をより便利にしたい
  • null
    製品に付随するサービスが乏しい

e-Mobility事業のサービス概要

提供価値

現地のニーズに⽿を傾けた
R&D開発

現地にフィットした価格+⽇本品質の⾞体を提供し、移動における利便性及び経済性向上を提供する

EV×IoTで利便性と
コストの改善

⾞体のみならず、それらを使って実現する⽬的(ヒト、モノの移動)の利便性をIT技術を活⽤し向上させる。

SDGsに貢献する
代替エネルギー

より環境に優しい移動⼿段の提供により、持続可能社会の実現に貢献する

お客様のニーズにあった製品提供

生活と社会をより豊かに | EV3輪

インドを中心とするアジアでは、3輪車は庶民の足として、活躍しており、主に交通インフラが脆弱な農村部での公共交通として、欠かせないインフラになりつつあります。また、それらのに加え、地域の雇用創出、所得向上の手段としても社会的価値を発揮しています。

より快適で安価な移動手段を | EV2輪

BOP層に比べ比較的余裕のある中間所得層では、個人の移動(パーソナルモビリティ)として、2輪車を購入する傾向にあります。それらの顧客層に経済性の優れたEV2輪を提供し、優れた経済性及び、給油の手間がいらず、利便性の高いクリーンなモビリティを提案していきます。

全てのステークホルダーへより快適な社会を

ユーザーの家族、テラ製品に乗る⼈、その先の社会へ

商品提供だけではなく、商品をつかって成し遂げたい目的まで考えたサポート

商⽤⾞に対しては、より効率的に稼ぐ仕組み、また、⾞両を活⽤した新しい稼ぎ⽅の提案、私⽤⾞に関してはは、稼働コストの削減、購⼊コストの削減、利⽤者に対しては、サービス⼿配の⼿間の効率化、サービス利⽤料の削減、等の価値を提供。

地域

交通インフラが脆弱な地域においての公共交通のインフラ、サービス提供

ユーザ

ローカルフィット

徹底した市場調査を⾏い、安価で、耐久性の⾼い⾞両提供を通じ、ユーザーの移動における経済性、利便性を向上させる。

購⼊後の安⼼まで提供

“より安価に、より便利に、より安く”という顧客の⽬的を⼿厚くサポート。⽇本流のきめ細かく丁寧なアフターサービスを活⽤

⼀回での航続距離が⻑く、動⼒源確保の⼿間と時間を最⼩化できるような、⾞体開発、インフラ提案

ユーザーの家族、テラ製品に乗る⼈、その先の社会へ

商品提供だけではなく、商品をつかって成し遂げたい目的まで考えたサポート

商⽤⾞に対しては、より効率的に稼ぐ仕組み、また、⾞両を活⽤した新しい稼ぎ⽅の提案、私⽤⾞に関してはは、稼働コストの削減、購⼊コストの削減、利⽤者に対しては、サービス⼿配の⼿間の効率化、サービス利⽤料の削減、等の価値を提供。

Terra Motorsが描くe-Mobility事業ロードマップ

現在、テラモーターズは、日本の技術力で安全性を担保し、低所得層でも購入可能な価格帯のEV製品を提供しています。

今後は、EVとIT技術をコネクトすることで、「稼げる仕組み」を付加価値として提供し、既存モバイルプラットフォームを全EV化することで、脱炭素社会への貢献、加えてビッグデータを活用した、スマートシティ構築を目指します。

フェーズ1

リチウムによるスペック向上

鉛電池+Eリキシャのみ

リチウム電池の導入による走行距離の向上

ハード開発

  • Li-ionおよびBMS開発(自社&他社)
  • IoT埋め込み前提の設計
  • 補助金活用(1kwあたり$135補助)

Li-ion+BMSの自社開発

フェーズ2

IT技術を使った新しい付加価値提供


  • IoTによるトラッキング・情報取得

  • 広告モデル

  • ソフト開発

  • 農村部におけるシェアリングサービス

ソフト開発

  • 車体のIoT化とトラッキング機能
  • 広告モデルハード及び管理ソフト開発
  • シェアリングアプリ×電子決済

フェーズ3

既存モバイルプラットフォームのEV化


  • 約5.9億人のドライバー

  • 利用料理店140万件

自社製品のIoT化による交通データ取得

データプラットフォーム創出

  • Li-ion×IoTによりIoTを車体に標準装備
  • データをR&Dに活用して電費効率化
  • データ活用による交通イインフラ効率化
メニュー
Top